ウエルス横浜日本通りのロケーションは本当に横浜に邂逅してしまうのか?



みなとみらい線日本大通り駅徒歩2分。

横浜の象徴的な建物である横浜三塔のジャックと呼ばれる時計台をもつ横浜開港記念会館。

その直ぐ横に建つというウエルス日本大通り。



横浜開港記念会館(ジャックの塔)

画像:http://www.welcome.city.yokohama.jp/ja/tourism/spot/details.php?bbid=187



思わず、ここかあ~とつぶやいてしまうロケーションですね。

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もう少し、海岸通りを馬車道方面に行ったところでは新しいマンションも多いですが、この日本大通り駅の真ん前という位置はインパクトがありますね。



周辺はこのような感じ。




画像:suumo.jp


横浜の中心のマンションです!というマンションは非常に多いのですが、ここは本当に横浜の真ん中と言える場所かも知れない。

ジャックやクイーンなど歴史的な建物も多く落ち着いた雰囲気を醸し出す日本大通周辺は本当に気持ちが良いですよね。

そして、何気に赤レンガ、そして新しいスポットのマリンウォークからみなとみらいまで、充分徒歩で行けますし、馬車道からワールドポーターズも散歩コース。

横浜公園からスタジアム、関内方面、それから中華街もしくは山下公園を通り抜けて元町、山手まで。


横浜好きにはなんとも羨ましいロケーションですよね。


コンセプトは横浜邂逅


画像:http://wellith.jp/yokohamanihonodori/concept.html



ところで邂逅ってどうゆう意味なのかあらためて。



出会い(であい)/巡り合い(めぐりあい)/邂逅(かいこう)

 
関連語
 
奇遇(きぐう)
 
鉢合わせ(はちあわせ)
  1. [共通する意味]
      ★偶然に会うこと。
  1. [英]
  1. [使い方]
    • 〔邂逅〕スル
  1. [使い分け]
    • 【1】「出会い」は、初めて会う場合に多くいう。また、「芸術との出会い」のように、相手が人でなくても、強い印象や影響を受けた場合などには用いる。「出合い」とも書く。
    • 【2】「巡り合い」は、多く、長い間会わなかった者同士が思いがけず会うこと。また、会う定めになっていた者同士が初めて会う場合にも用いられる。
    • 【3】「邂逅」は、意味としては「巡り合い」に近いが、文章語で、あまり使わない。
  1. [関連語]
    • (奇遇) 意外な出会い。知っている人に思いがけない場所で出会ったときなどに驚きをこめていう。「君とこんなところで会うとは奇遇だね」
    • (鉢合わせ)スル 思いがけず、人とばったり出会うこと。「とんだ所で旧友と鉢合わせする」
出典:http://dictionary.goo.ne.jp/thsrs/8681/meaning/m0u/ 


長い間合わなかった人や物との出会いというのがぴったりくるでしょうか。この場合、芸術との出会いのような、強い影響を受けた印象との出会いという意味もしっくり来そうですね。



そうゆう意味では確かに。このウエルス横浜日本大通りのロケーションは、本当に横浜に邂逅してしまう。それは間違いありません。 



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