【ブルーハーバータワー・現地レポート】注目のみなとみらい59街区のマンション現地と周辺環境を見てきました。





みなとみらいのマンション、ブルーハーバータワー。


オーシャンフロントが話題の注目のマンションです。


みなとみらい駅だけでなく、横浜駅などにもアプローチでき、同時に建設される周辺施設も注目の物件です。


早速、現地を見てきましたので、ぜひご覧ください。




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まずはブルーハーバータワーの概要をあらためて。



◇ブルーハーバータワー・物件概要



所在地: 神奈川県横浜市西区みなとみらい6丁目3番4他(地番)

交通:   みなとみらい線「新高島」駅 徒歩8分
        みなとみらい線「みなとみらい」駅 徒歩9分
       JR東海道本線「横浜」駅 徒歩16分

総戸数:  355戸(販売戸数305戸)

用途地域: 商業地域

売主:   近鉄不動産 三井不動産レジデンシャル

施工会社: 大成建設


入居時期:  平成29年3月下旬予定


構造:   RC地上27階地下1階






パシフィコ側からアプローチしてみます。




















現地を背にして。観覧車との距離感はこんな感じです。













隣接して見えるのがマリノスタウン。






そのマリノスタウンから高島中央公園を望みます。その先にランドマークタワー。


WEBサイトによると、高島中央公園は徒歩4分ですが、近く感じますね。


公園を抜けて、けいゆう病院を超えるとみなとみらい駅です。








高島中央公園から現地を望みます。



◇実際に歩いてみて。


59街区はアクセスが微妙・・というイメージもあったのですが、実際に行ってみると開放的で整ったみなとみらいの道路のせいか、みなとみらいまでの距離感徒歩9分は遠くは感じなかったです。


広大な敷地やみなとみらいの駅も大きいので、実際に歩く時間は9分以上になるのでしょうが、体感的には全く問題なく感じました。



今度は横浜駅からのアプローチも確認してみたいと思います。




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