クオス横濱紅葉坂×学区 / みなとみらい新設予定の小学校はどのような影響を及ぼすのか。


横浜市西区紅葉ヶ丘。

環境にすぐれた紅葉坂エリアで注目のマンション、クオス横濱紅葉坂。






何故、注目かというと、やはりそのこの紅葉坂エリアが非常に魅力に溢れているからです。

県立図書館に県立音楽堂、そして横浜能楽堂。





知的な欲求を満たせてくれ、しかも横浜でも随一のアクセスの良い都心であり、素晴らしい景色も見れる高台。


高台の澄んだ空気と相まって、伊勢山皇大神宮の存在が神聖な静寂ももたらしてくれている。





あ、私はこのマンションの関係者では全くないです。

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しかし、このエリアはやっぱり魅力的だし、それなりの価格が着くのも納得のエリアと言えます。


まあ、坂が嫌だという人にとっては全く魅力がないのかもしれないけれど・・。



さて、そんなクオス横濱紅葉坂にとって、大変影響がありそうなことが起こりました。


それは公立小学校の学区の問題


クオス横濱紅葉坂の学区は、横浜市立本町小学校


そこに変更はないのだけれど、お隣のみなとみらいエリアに新しく小学校が出来るとの発表が横浜市から行われました。



本町小学校は歴史もある人気の小学校だが、みなとみらいエリアを中心に急激に進むマンション開発の中、児童の急激な増加が問題視されてきました。


私も、本町小学校の、他の西区、中区の小学校と比較しての学区の範囲のバランスなど

児童の安全性や教育の質の担保の面などで、非常に疑問を感じ、このブログでも再三取り上げてきました。


遅すぎるぐらいだけれど、横浜市の行動にまずは○をつけて上げていいでしょう。。


なによりも横浜で育つ子供たちを大切に考えて、地域開発を進めてもらいたいものです。



クオス横濱紅葉坂に住む人にとっては、学区の変更はないし、これにより均等な児童のバランスが保たれ、本町小学校の教育も教員や設備に負担がかからず、安定的に保たれることでしょう。


これは非常に望ましい決定事項で、私にとって、このマンションの魅力がまた高まりました。




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